メインの空間はオープン階段にすることで、LDK+和室を十分な広さを確保することができます。小さくてもしっかりと収納を確保し、生活しやすい住まいとなりました。
施工実例
Works
狭小でも広く暮らす住まい
土地の境界線をなぞるように建つ外観。内部は明るい色合いにまとめて、広さを感じる一助になっています。
- 完成時期
- 2015年9月
- 1階床面積
- 46.55㎡(14.10坪)
- 2階床面積
- 46.55㎡(14.10坪)
- 延床面積
- 93.10㎡(28.20坪)
- プランナー
- 権瓶
- 設計担当
- 権瓶